親が楽しく学べて、気づきのヒントになるセミナー

びーんずネットでは、
お子さんとのコミュニケーション
(主に不登校や発達障害など)
にお悩みの保護者の方や、

生きづらさを抱えた
子どもたちにかかわる大人の方に向けた、
様々なセミナーを定期的に開催しています。

0915_1

アットホームな雰囲気の中で、
これまでとは違う
新しい視点や気づきのヒントを、

みなさんと一緒に楽しく、
自由な視点で探していくセミナーです。

ぜひお気軽にお申込みください。

【申込受付中】次回12月8日開催予定『本当の不登校の話をしよう』

本当の不登校の話をしよう

学校に行かないのは、いけないことですか?

学校は行くべきところ。
多くの人がそう思うからこそ、子どもも親も
不登校という状況に苦しみます。

「不登校を問題行動と判断してはならない」

文科省が正式に
そう通達しているにも関わらず、

”学校へ戻ることが不登校の解決”

という意識が、
家庭でも学校でも社会でも、
まだまだ根強いようです。

しかし不登校の経験は、
親と子が真剣に学びと自立に向かいあい、
新しい地平へとつながる
チャンスをもたらすものにもなり得ます。

【申込受付中】詳細を見る

9月15日開催『ありのままの僕でいい』学校をやめた僕が、いま画家として伝えたいこと

0915_2

誰もが持っている欠点や弱さ。
それを活かしながら生きてゆくことの
大切さを教えてくれる物語、
「ひび割れ壷と少年」。

あなたは、あるがままでいい。
誰かと比べる必要なんてない。
人にはそれぞれの生き方がある。

そんなあたたかく、
力強いメッセージを
受け取ることができる絵本です。

この絵本の絵を担当された大村竜夫さんは、
1枚の絵を色鉛筆で1ヶ月から2ヶ月かけて
丁寧に描きます。

大村さんは小学校5年生で不登校になり、
学校へ通うことなく、
独学で絵を描かれるようになりました。

0915_3

ご自身も不登校で悩まれた経験のある
大村さんをお迎えして、学校について、
人それぞれの生き方について、
トークセッション形式で考えました。

セミナーの詳しいレポートはこちら

6月23日開催 発達障がいの子どもとのコミュニケーション

セミナー顔写真

書籍「わが子と心が通うとき」
絵本「ひび割れ壺と少年」

の著者・松本純さんは、
実際に発達障がいのお子さんの
子育てに悩んだ経験をお持ちです。

松本さんをゲストにお迎えして、
発達障がいの家族との向き合い方や
効果的な接し方について、
トークセッション形式で考えました。

セミナー

セミナーの詳しいレポートはこちら

3月17日開催 学校って本当に必要なの?

セミナー画像2

NHK「ウワサの保護者会」
1/27放映「シリーズ不登校
学校に行かない学び方」

にご出演された蓑田雅之さんを
ゲストにお迎えして、
学校へ行くことの意味や、
それ以外の学びの可能性について
トークセッション形式で考えました。

セミナー画像1

セミナーの詳しいレポートはこちら

 

 

「深い傾聴」を通じてあなたに届けたいこと

・カウンセリングは、なんだかハードルが高い
・悩みが本当に解決されるのか不安
・そもそもカウンセリングで何をするのかわからない

そう思っていらっしゃる方に向けて、どうしてカウンセリングが悩みに効果的なのか、6回にわたってメールでお話いたします。

カウンセリングを受けても受けなくても、きっとどこかで何かの「気づきのヒント」になる話をまとめました。