親が楽しく学べて、気づきのヒントになるセミナー

びーんずネットでは、
お子さんとのコミュニケーション
(主に不登校や発達障害など)
にお悩みの保護者の方や、

生きづらさを抱えた
子どもたちにかかわる大人の方に向けた、
様々なセミナーを定期的に開催しています。

アットホームな雰囲気の中で、
これまでとは違う
新しい視点や気づきのヒントを、

みなさんと一緒に楽しく、
自由な視点で探していくセミナーです。

ぜひお気軽にお申込みください。

12月8日開催『本当の不登校の話をしよう』

本当の不登校の話をしよう

学校に行かないのは、いけないことですか?

学校は行くべきところ。
多くの人がそう思うからこそ、子どもも親も
不登校という状況に苦しみます。

「不登校を問題行動と判断してはならない」

文科省が正式に
そう通達しているにも関わらず、

”学校へ戻ることが不登校の解決”

という意識が、
家庭でも学校でも社会でも、
まだまだ根強いようです。

しかし不登校の経験は、
親と子が真剣に学びと自立に向かいあい、
新しい地平へとつながる
チャンスをもたらすものにもなり得ます。

NHK「ウワサの保護者会ー
シリーズ不登校 学校に行かない学び方」
にご出演された蓑田雅之さんと、

高校時代に引きこもりを経験した
現役の大学生である山田莉那さんを
ゲストにお迎えして、

不登校、教育のあり方、
子どもの多様な学びについて、
出来るだけ多くの視点から自由に考えました。

セミナーの詳しいレポートはこちら↓

セミナーレポート「本当の不登校の話をしよう」

セミナーレポートPart2「本当の不登校の話をしよう」

9月15日開催『ありのままの僕でいい』学校をやめた僕が、いま画家として伝えたいこと

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誰もが持っている欠点や弱さ。
それを活かしながら生きてゆくことの
大切さを教えてくれる物語、
「ひび割れ壷と少年」。

あなたは、あるがままでいい。
誰かと比べる必要なんてない。
人にはそれぞれの生き方がある。

そんなあたたかく、
力強いメッセージを
受け取ることができる絵本です。

この絵本の絵を担当された大村竜夫さんは、
1枚の絵を色鉛筆で1ヶ月から2ヶ月かけて
丁寧に描きます。

大村さんは小学校5年生で不登校になり、
学校へ通うことなく、
独学で絵を描かれるようになりました。

ご自身も不登校で悩まれた経験のある
大村さんをお迎えして、学校について、
人それぞれの生き方について、
トークセッション形式で考えました。

セミナーの詳しいレポートはこちら↓

セミナーレポート「ありのままの僕でいい」

6月23日開催 発達障がいの子どもとのコミュニケーション

セミナー顔写真

書籍「わが子と心が通うとき」
絵本「ひび割れ壺と少年」

の著者・松本純さんは、
実際に発達障がいのお子さんの
子育てに悩んだ経験をお持ちです。

松本さんをゲストにお迎えして、
発達障がいの家族との向き合い方や
効果的な接し方について、
トークセッション形式で考えました。

セミナーの詳しいレポートはこちら↓

セミナーレポート|発達障がいの子どもとのコミュニケーション

3月17日開催 学校って本当に必要なの?

セミナー画像2

NHK「ウワサの保護者会」
1/27放映「シリーズ不登校
学校に行かない学び方」

にご出演された蓑田雅之さんを
ゲストにお迎えして、
学校へ行くことの意味や、
それ以外の学びの可能性について
トークセッション形式で考えました。

セミナーの詳しいレポートはこちら↓

セミナーレポート|学校って本当に必要なの?

 

 

「深い傾聴」を通じてあなたに届けたいこと

・カウンセリングは、なんだかハードルが高い
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そう思っていらっしゃる方に向けて、どうしてカウンセリングが悩みに効果的なのか、6回にわたってメールでお話いたします。

カウンセリングを受けても受けなくても、きっとどこかで何かの「気づきのヒント」になる話をまとめました。