深い傾聴を投じてお届けしたいこと

カウンセリングに興味がある方のための無料6日間メール講座

もしあなたが今、
深い悩みの中にいて、
とても辛い思いをしていらっしゃるなら、

私が迷わずにお勧めしたいことは
あなたが信頼できる人に、
安心できる場所で
その悩みについて話すことです。

ですが、

周りに信頼して話せる人がいなかったり、
知り合いに悩みを知られたくない
という場合には、
カウンセリングを利用されるのも
ひとつの方法だと思います。

ただ、カウンセリング、と聞くと
こういう不安をお持ちに
なるかもしれませんね。

  • カウンセリングは、なんだかハードルが高い
  • 悩みが本当に解決されるのか不安
  • そもそもカウンセリングで何をするのかわからない

息子の不登校に悩んだときの
私自身がそう感じていました。

ですから、
当時の自分に向けて書くように、
私自身のエピソードを紹介しながら

どうしてカウンセリングが
悩みの解決に効果的なのか

6回にわたってメールでお話いたします。

あなたの悩みの本質的な解決のために
必要なことは何か。
何をどうしたらこの辛い、
苦しい気持ちから解放されるのか。

私の経験や、
カウンセリングに関係する知識を
お伝えするとともに、

私自身の体験から味わって来た
生々しい感情についても正直に、
率直にお話しします。

そして、私がカウンセリングで
大切にしていることや、
私の「思い」も、
誠実にお伝えしたいと思います。

大切なのは
親であるあなた自身が、幸せになることです。

まずあなたが幸せになる2

無料6日間メール講座内容

1日目:深い傾聴を通じてあなたにお届けしたいこと

2日目:カウンセリングで私が大切にしていること

3日目:悩みは実際に外に出す必要がある

4日目:私が一番辛かったとき、本当にして欲しかったこと

5日目:まず、私が幸せになる。すべてはそこから

6日目:カウンセリングの持つ可能性

内容紹介

「傾聴」のことを
こんな風に言う人がいます。

「ただ話を聞くだけで
具体的なアドバイスがないし、
悩みの解決には効果がない」

果たして本当にそうでしょうか?

私はそうは思いません。
むしろ、本当の悩みは
「深い傾聴」を基盤とした
カウンセリングを通じてでないと
解決しない、とすら思っています。

1日目「深い傾聴を通じてあなたにお届けしたいこと」より

 

私はかつて、
「恨みの手紙」を書いたことがあります。
ちょっと、
おどろおどろしい名前の手紙ですよね。

息子が不登校になったとき、
ある人に言われたことが
どうしても、
どうしても許せなかったのです。

3日目「悩みは実際に外に出す必要がある」より

 

カウンセリングは、言うなれば
「心のメンテナンス」でもあります。

私自身、この方にはぜひ!と思う先生に
定期的にカウンセリングをお願いしています。

美容や健康にはたっぷり気をつかい、
定期的なメンテナンスを
おこたらない人でも、

心のお手入れにも
同じように価値を置いているという人は、
そう多くありません。

でも、生きて行く上で、
心と身体は両輪なのです。

どちらもきちんと
大切にしてあげることが必要です。

定期的に自分の心の状態を知ることは
とても大切ですし、
悩みが深いときなら、なおさらです。

5日目「まず、私が幸せになる。すべてはそこから」より

カウンセリングを
受ける・受けないに関係なく、

読むことで
あなたの悩みが少しでも和らぐよう、

気づきのヒントになれるように、
心をこめて書いています。

お読みいただいた方からの声

お読みいただいた方から
いただいた感想をご紹介します。

金子さん自身の経験(息子さんの不登校、親業を学んだ事、会話の中でお母さんに言って欲しかったと気付いた事)を書いてくださった事で、深い傾聴のカウンセリングの重要性は心に真っ直ぐに届きました。
特に「人は悩み苦しみの中から自らが出した答えでのみ、人生を変える事ができる」「まず親であるあなた自身が幸せになる」というところに共感しました。
悩んで悩んで行き着くところは本当にそれなんだと思います。
傾聴という言葉は聞いた事はありましたが、よく理解はしていませんでした。この機会に知る事ができたのも良かったです。
(N.C.さん)

 

金子さんがありのままのご自身を語ってくださり 私もありのままの自分が知りたくなり自分との対話がはじまりました。
頑なな何かがふっと溶けだす。ぐるぐるの思いがすっと抜ける。カウンセラーと一緒にいる事で体験出来る、最高の瞬間ですね…ありがとうございます!
(M.M.さん)

 

とても丁寧な心のこもった内容でした。私にもし子どもがいたらこの方にお会いしたい〜この方なら信頼できる!この内容がお守りみたいに思えるだろうなと思いました。
子どものことで悩んでいた友人に紹介しました。
自分を責めている感じで、このメール講座が助けになる気がして、、
(H.M.さん)

登録はお名前とメールアドレスのみですし、
いつでも簡単に解除可能です。

最後までお読みいただいた方には
お礼の特典もお付けしています。

ぜひお気軽に登録ください。

顔写真丸

金子(A)

※個人情報はプライバシーポリシーに基づき、適切に管理いたします。

カウンセリングに興味がある方のための
無料6日間メール講座

セミナー開催「本当の不登校の話をしよう」

|学校に行かないのは、いけないことですか?|

学校は行くべきところ。
多くの人がそう思うからこそ、子どもも親も
不登校という状況に苦しみます。

「不登校を問題行動と判断してはならない」

文科省が正式に
そう通達しているにも関わらず、

”学校へ戻ることが不登校の解決”

という意識が、
家庭でも学校でも社会でも、
まだまだ根強いようです。

しかし不登校の経験は、
親と子が真剣に学びと自立に向かいあい、
新しい地平へとつながる
チャンスをもたらすものにもなり得ます。