北風と太陽と不登校のはなし

こんにちは。金子(A)です。
私が所属する「川崎の親子を考える会」では毎年、「かわさき子どもの権利の日」の市民企画事業に参加しています。
今回、親のための不登校のお話会「おはなしワクチン」の活動を続けている蓑田雅之さんを昨年に続きお迎えして、「北風と太陽」をキーワードに、子どもへの接し方を川崎の親子を考える会 代表の松本純さんと、参加者とともに考えます。
蓑田さんご自身の子育て観もうかがいいながら、子どもの人権を尊重した大人の関わり方についても、深く学び合う機会にしたいと思っています。
参加無料です。よろしければぜひご参加ください。
◆日時:2025 年12 月13 日(土)10:00 〜12:00
◆場所:高津市民館 視聴覚室 川崎市高津区溝口1丁目4−1
◆定員:30 名
◆参加費:無料
◆主催:川﨑の親子を考える会
◆協力:びーんずネット
お申し込みはこちら↓
https://peatix.com/event/4619893/view
金子(A)

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7年間の不登校から15歳で飛び込んだ社会は、思っていたよりあたたかかった
実際に社会に飛び込んでみて思ったこと。
夢を追いかける中で、不登校時代のトラウマと向き合う決心をしたこと。
不登校支援団体のボランティアスタッフとして、不登校の当事者・保護者の方々とのたくさんの出会いを通じて感じたこと――。
美空さんがこれまでご自身のラジオアプリで語ってきた内容を今回、不登校を軸にして一冊の本にまとめました。
読み終わったときにはきっと、安心と希望を感じられる、そんな一冊になると思います。
夢を追いかける中で、不登校時代のトラウマと向き合う決心をしたこと。
不登校支援団体のボランティアスタッフとして、不登校の当事者・保護者の方々とのたくさんの出会いを通じて感じたこと――。
美空さんがこれまでご自身のラジオアプリで語ってきた内容を今回、不登校を軸にして一冊の本にまとめました。
読み終わったときにはきっと、安心と希望を感じられる、そんな一冊になると思います。



