4月24日(土)セミナー開催『「子どもを信じる」ってどんなこと?』

今度のびーんずネットの
セミナーゲストは何と!
びーんずネットの2人が
バイブルのように大切に読んできた
『子どもを信じること』の著者、
田中茂樹さんです。
「いつか田中先生に
ゲストに来ていただけたら」
とずっと願ってきましたが、今回
オンライン開催ということで
その夢が叶いました。
とても嬉しいです!
「子どもを信じる」って?
子どもが不登校になったとき、
多くの親は不安を抱え、苦しみます。
「ありのままの子どもを認めてください」
「子どもを信じて愛情を与えてあげて」
――こうした支援者や専門家からの
言葉に接したとき、頭では確かにそうだと
わかっていても、具体的に子どもにどう
関わればいいかわからず、迷い、悩む方が
いらっしゃるのではないでしょうか。
このセミナーでは、不登校・ひきこもり、
リストカットや摂食障害など、
「子どもの問題」について数多くの
カウンセリングを行ってきた
田中茂樹さんをゲストにお迎えして、
主に不登校の子どもとの接し方について、
トークセッション形式で考えます。
特に田中先生のご著書のタイトルにもある、
「子どもを信じる」とはどういうことかを
先生の長年の臨床のご経験から、また
4人のお子さんの子育てのご経験からも、
たっぷりうかがいたいと思います。
参加者同士で感想や意見を
シェアしあう時間も用意します。
不登校の子どもたちの理解や
親としての関わり方のヒントなど、
参加してくださった方一人ひとりの、
気づきや学びに
つなげられたらと思っています。
お申込みはこちらから↓
https://seminar20210424.peatix.com/
金子(A)

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おはなしワクチン蓑田さんの書き下ろし小説『繭の城』
『もう不登校で悩まない! おはなしワクチン』『「とりあえずビール。」で、不登校を解決する』に続いて蓑田雅之さんの3冊目となる書籍です。
不登校・ひきこもりを題材にしたある家族の物語で、小説の形で描かれています。
固く閉ざされた少年の心のドアをそっとノックしてきた「ある人」。
彼女をめぐって静かに大きく進んでいく、家族の成長と再生の物語です。
不登校・ひきこもりを題材にしたある家族の物語で、小説の形で描かれています。
固く閉ざされた少年の心のドアをそっとノックしてきた「ある人」。
彼女をめぐって静かに大きく進んでいく、家族の成長と再生の物語です。




