セミナー開催『ありのままの僕でいい』学校をやめた僕が、いま画家として伝えたいこと

ありのままの僕でいい

『ひび割れ壺と少年 』松本純 (著), 大村竜夫 (絵) アートデイズ

誰もが持っている欠点や弱さ。
それを活かしながら生きてゆくことの
大切さを教えてくれる物語、
「ひび割れ壷と少年」。

あなたは、あるがままでいい。
誰かと比べる必要なんてない。
人にはそれぞれの生き方がある。

そんなあたたかく、
力強いメッセージを
受け取ることができる絵本です。

この絵本の絵を担当された大村竜夫さんは、
1枚の絵を色鉛筆で1ヶ月から2ヶ月かけて
丁寧に描きます。

大村さんは小学校5年生で不登校になり、
学校へ通うことなく、
独学で絵を描かれるようになりました。

ご自身も不登校で悩まれた経験のある
大村さんをお迎えして、学校について、
人それぞれの生き方について、
トークセッション形式で考えます。

不登校や引きこもり、
自分らしい生き方・学び方に
関心のある方を歓迎します。

少人数でアットホームな雰囲気の中、
これまでとは違う新しい気づきのヒントを、
みなさんと一緒に楽しく、
ゆるやかに探してみたいと思います。

■『ありのままの僕でいい』学校をやめた僕が、いま画家として伝えたいこと
■ゲスト:大村竜夫さん
■日時;2018年9月15日(土)10:00-12:00
■会場:nokutica(ノクチカ) 神奈川県川崎市高津区下作延1‐1‐7
東急田園都市線 溝の口駅、JR南武線 武蔵溝ノ口駅から徒歩2分
■定員:15名(先着順)
■参加費:2000円(お一人) ※当日会場でお支払いください。託児はありません。
■主催:びーんずネット
■後援:川崎の親子を考える会

 

 

 

 

大村 竜夫(おおむら たつお)

小学校5年生で不登校になり、学校へは行かず、自分の生き方を模索。26歳でうつになったのをきっかけに、自分の心象風景を絵に描いてみたいと思い、独学で家にあった色鉛筆を使って絵を描き出す。2年後の2004年に第1回の個展を開催。1枚の絵を完成させるのに1ヶ月から2ヶ月かける丁寧な画風が特徴で、15枚の絵が使われている「ひび割れ壷と少年」の絵本は、実に4年近くかけて描かれた力作。
著書 絵本「ひび割れ壷と少年」

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びーんずネットセミナー参加者の声

『雰囲気がとても良かったです。立派なことを言わなくてもいい雰囲気で、だからと言って暗くもない感じがちょうど良かったです(M.N.さん)』

『心がやわらかくなるセミナーでした(T.S.さん)』

『悩んでる方、辛い方が”吐き出せる”時間だったので、抱えてる”何か”がある方には参加して欲しいです(O.J.さん)』

『タイトルが気になった方が集まったので、皆さん一体感があったと思います(Y.R.さん)』

『とてもアットホームで温かなセミナーでした(M.J.さん)』

ご参加いただいた方からは、
こういった嬉しいご感想を頂いています。

同じ悩みを持つ者同士、
”安心安全の場”で、率直に語り合う。
そしてお互い感じたことを共有する。

それだけで、びっくりするくらい
心が軽くなることもあります。

悩みは一人で抱えていても、
自然に和らぐことはありません。

とても
アットホームな雰囲気のセミナーです。

初めての方の参加も大歓迎!
肩肘張らずに
どうぞ気軽にご参加ください♪

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金子(A)

顔写真

 

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