『びーんずネットのクリスマス会』開催しました

こんにちは。 事務局の金子(J)です。
写真は先週土曜日、オンラインで開催した
びーんずネットのクリスマス会での
最後の記念撮影です。
当日参加の初めての方もいらっしゃって、
岩手から福岡まで、
8人の方にご参加いただきました。
場所を超えて繋がれて、嬉しかったです。
クリスマス会、ありがとうございました。本当に参加してよかったと思っています。
本日はyamaさんの「学校に戻ることがゴールではなく、自分を好きになるのがゴール」という言葉が胸に刺さりました。
また是非びーんずネットさんの活動やコミュニティに参加したいと思いました。
不登校やひきこもりだと、重い空気や涙の会もありますが、心がふわっと軽くなる楽しい会でした。
ひきこもり発信プロジェクト代表の
新舛秀浩さんからいただいたご感想です。
新枡さん、そしてご参加いただいた皆さん、
本当にありがとうございました!
皆さんとまたお会いできることを
楽しみにしています。
金子(J)
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不登校インタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』Vol.10
学校へ行かずにいると、将来どうなるの?
学校に行かなくてほんとうに大丈夫なの?
もちろん、そこに正解なんてありません。
世の中の多くのものごとと同じように。
でも、
いろんな例を見聞きし、知ることができれば、
不安を和らげるのに役立つのではないか。
そんな思いから
自らも息子の不登校を体験した親である
びーんずネットの二人が、不登校をテーマに
インタビュー事例集を作成しました。
不登校・ひきこもりを経験した人。
その保護者。
子どもたちに寄り添う人。
そして自分の学びを実践した人。
そんな七人七色の「雲と青空」を、
丹念に取材してまとめました。
雲を抜けた先には、
いつも青空が広がっている――。
ぜひ、ページを繰って、
あなた自身でそれを確かめてみてください。
学校に行かなくてほんとうに大丈夫なの?
もちろん、そこに正解なんてありません。
世の中の多くのものごとと同じように。
でも、
いろんな例を見聞きし、知ることができれば、
不安を和らげるのに役立つのではないか。
そんな思いから
自らも息子の不登校を体験した親である
びーんずネットの二人が、不登校をテーマに
インタビュー事例集を作成しました。
不登校・ひきこもりを経験した人。
その保護者。
子どもたちに寄り添う人。
そして自分の学びを実践した人。
そんな七人七色の「雲と青空」を、
丹念に取材してまとめました。
雲を抜けた先には、
いつも青空が広がっている――。
ぜひ、ページを繰って、
あなた自身でそれを確かめてみてください。