
事務局の金子(J)です。
9月26日(土)、フリースクール流山さん主催の「父と語る不登校ー父親にできることー」でシンポジストの一人としてお話させていただきます。
父親だからこそ感じたこと、難しかったことを共有しながら、家庭の中で子どもを支えるあり方について、参加者のみなさんと共に考えるという会とのこと。
学校が苦手な子を持つ父親3人それぞれの経験と考えを聞けるという、割と貴重な機会だと思います。
夫婦揃ってではなく僕が「ソロ」で人前で話す機会は(たぶん)初めてです。実は地味に緊張しているのですが、一方で他のお二人のお父さんのお話を聞けるのを個人的には楽しみにしています。
よろしければぜひ。
<フリースクール流山主催>シンポジウム「父と語る不登校ー父親にできることー」
◆日時:2026年9月26日(土)13時00分~15時30分
◆場所:初石公民館 (千葉県流山市西初石4丁目381−2)東武アーバンパークライン(野田線)初石駅西口下車 徒歩8分
◆参加費:500円
詳細・申込みは以下をご参照ください。
9/26「父と語る不登校ー父親にできることー」シンポジウムを行います | フリースクール流山
第一回「父と語る不登校-父親にできること-」 不登校の親の会では、どうしても…
fsnagareyama.org
金子(J)

ブログランキングに登録しています。
応援いただけたら嬉しいです。クリックお願いします。
7年間の不登校から15歳で飛び込んだ社会は、思っていたよりあたたかかった
実際に社会に飛び込んでみて思ったこと。
夢を追いかける中で、不登校時代のトラウマと向き合う決心をしたこと。
不登校支援団体のボランティアスタッフとして、不登校の当事者・保護者の方々とのたくさんの出会いを通じて感じたこと――。
美空さんがこれまでご自身のラジオアプリで語ってきた内容を今回、不登校を軸にして一冊の本にまとめました。
読み終わったときにはきっと、安心と希望を感じられる、そんな一冊になると思います。
夢を追いかける中で、不登校時代のトラウマと向き合う決心をしたこと。
不登校支援団体のボランティアスタッフとして、不登校の当事者・保護者の方々とのたくさんの出会いを通じて感じたこと――。
美空さんがこれまでご自身のラジオアプリで語ってきた内容を今回、不登校を軸にして一冊の本にまとめました。
読み終わったときにはきっと、安心と希望を感じられる、そんな一冊になると思います。



