
夏休みの終わりが近づくと、お子さんの様子が気になり始める保護者の方も多いのではないでしょうか。
「学校に行きたくないと言われたら…」「元気がないけれど何も話してくれない…」。
そんな不安を一人で抱えなくても大丈夫です。
親子の信頼関係を育むコミュニケーションプログラム「親業」をもとに、子どもの気持ちに寄り添う関わり方や具体的な声かけのヒントを、講師自身の経験も交えながらお伝えします。
夏休み明けが心配な保護者へ
子どもの「行きたくない」に向き合うヒント
主催:社会福祉法人川崎愛児園・まぎぬ児童家庭支援センター
◆日時:2026年8月25日(火)10時〜11時30分
◆会場:まぎぬ児童家庭支援センター
川﨑愛児園内 地域交流スペース(神奈川県川崎市宮前区)
◆参加費:無料
◆参加方法:まぎぬ児童家庭支援センターのLINEまたはインスタの申し込みフォームより
https://www.instagram.com/maginujikasen/
金子(A)

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子どもの不登校に向きあうとき、おとなが大切にしたいこと 2
びーんずネットの二人が大きな影響を受けた本、『子どもを信じること』。
その著者・田中茂樹さんをゲストにお迎えしたびーんずネットのセミナー内容を書籍化した第2弾が登場しました。
「少し背中を押してあげてもいいのでしょうか?」
「いつも機嫌よくなんてしていられないときは?」
「いつか動き出すことをどうしたら信じられますか?」
など、不登校の子を持つ同じような悩みを持つ方にとって、田中先生の回答は非常に参考になるはずです。
その著者・田中茂樹さんをゲストにお迎えしたびーんずネットのセミナー内容を書籍化した第2弾が登場しました。
「少し背中を押してあげてもいいのでしょうか?」
「いつも機嫌よくなんてしていられないときは?」
「いつか動き出すことをどうしたら信じられますか?」
など、不登校の子を持つ同じような悩みを持つ方にとって、田中先生の回答は非常に参考になるはずです。



