春の平尾台さんぽ2026

北九州のカルスト台地、国定公園の「平尾台」を一緒に歩きませんか?
昨年秋の「平尾台さんぽ」に続き「お散歩・おはなし会」の形で今回も開催します。
新緑が美しい草原をゆっくりお散歩して景色のいい場所でお弁当を食べ、私の平尾台仲間、「おやすみ処ami」のあっこさんの「野点」でお抹茶をいただきます。
帰りものんびり歩いて、「山の家 粋邑」で引き続きお話し会。
お菓子をたべながら、お話ししましょう。
ぜひご一緒に、春の平尾台を歩きませんか?
ご参加をお待ちしています!
『春の平尾台さんぽ2026 』
◆日時:2026年 4月16日(木)
※荒天の場合は中止します
◆時間:集合10時・解散 15時00分ごろ
※おさんぽ後のおはなし会(13時30分~15時00分)
◆集合場所:平尾台自然観察センター前駐車場
福岡県北九州市小倉南区平尾台1丁目5
◆参加料:1100円(おはなし会会場代・お茶代含む)
◆持ち物:昼食、飲み物、敷物
お申し込みはこちらから→https://peatix.com/event/4909210/view
「秋の平尾台散歩2025」の開催レポートはこちら。
https://beans-n.com/event/2025-hiraodai-fall-report/
金子(A)

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不登校インタビュー事例集『雲の向こうはいつも青空』Vol.11
学校へ行かずにいると、将来どうなるの?
学校に行かなくてほんとうに大丈夫なの?
もちろん、そこに正解なんてありません。
世の中の多くのものごとと同じように。
でも、
いろんな例を見聞きし、知ることができれば、
不安を和らげるのに役立つのではないか。
そんな思いから
自らも息子の不登校を体験した親である
びーんずネットの二人が、不登校をテーマに
インタビュー事例集を作成しました。
不登校・ひきこもりを経験した人。
その保護者。
子どもたちに寄り添う人。
そして自分の学びを実践した人。
そんな七人七色の「雲と青空」を、
丹念に取材してまとめました。
雲を抜けた先には、
いつも青空が広がっている――。
ぜひ、ページを繰って、
あなた自身でそれを確かめてみてください。
学校に行かなくてほんとうに大丈夫なの?
もちろん、そこに正解なんてありません。
世の中の多くのものごとと同じように。
でも、
いろんな例を見聞きし、知ることができれば、
不安を和らげるのに役立つのではないか。
そんな思いから
自らも息子の不登校を体験した親である
びーんずネットの二人が、不登校をテーマに
インタビュー事例集を作成しました。
不登校・ひきこもりを経験した人。
その保護者。
子どもたちに寄り添う人。
そして自分の学びを実践した人。
そんな七人七色の「雲と青空」を、
丹念に取材してまとめました。
雲を抜けた先には、
いつも青空が広がっている――。
ぜひ、ページを繰って、
あなた自身でそれを確かめてみてください。



