学校へ行かずにいると、将来どうなるの?
学校に行かなくてほんとうに大丈夫なの?

もちろん、そこに正解なんてありません。
世の中の多くのものごとと同じように。

でも、
いろんな例を見聞きし、知ることができれば、
不安を和らげるのに役立つのではないか。

そんな思いから
自らも息子の不登校を体験した親である
びーんずネットの二人が、不登校をテーマに
インタビュー事例集を作成しました。

不登校・ひきこもりを経験した人。
その保護者。
子どもたちに寄り添う人。
そして自分の学びを実践した人。

そんな七人七色の「雲と青空」を、
丹念に取材してまとめました。

雲を抜けた先には、
いつも青空が広がっている――。

ぜひ、ページを繰って、
あなた自身でそれを確かめてみてください。

『雲の向こうはいつも青空』Vol.5(2021年3月29日発売)
◆全82ページ
表紙カラー/中面モノクロ
◆価格:1100円(税込)

『雲の向こうはいつも青空』Vol.4
◆全82ページ
表紙カラー/中面モノクロ
◆価格:1100円(税込)

『雲の向こうはいつも青空』Vol.3
◆全82ページ
表紙カラー/中面モノクロ
◆価格:本体1100円(税込)

いつも青空表紙Vol.2

『雲の向こうはいつも青空』Vol.2
◆全82ページ
表紙カラー/中面モノクロ
◆価格:1100円(税込)

『雲の向こうはいつも青空』Vol.1
◆全82ページ
表紙カラー/中面モノクロ
◆価格:1100円(税込)

8月28日開催セミナー「ひきこもり・不登校からの自立」

通信制高校・さくら国際高等学校学園長の荒井裕司さんは、これまで約40年間・数千人の子たちに寄り添ってこられました。
セミナーでは荒井先生の長年のご経験をうかがいながら、ひきこもりがちの不登校の子どもとの接し方について参加者とともに考えます。

少人数制で、感想や意見をシェアしあう時間も用意します。参加者一人ひとりの気づきや学びにつなげられたらと願っています。