学校に行かないと、将来どうなるの?


学校へ行かずにいると、将来どうなるの?

学校に行かなくてほんとうに大丈夫なの?

 

もちろん、そこに正解はありません。

世の中の多くのものごとと同じように。

 

でも、いろんな例を見聞きし、知ることができれば、悩みの渦中にいる人の不安を和らげるのにきっと役立つのではないか。

 

そんな思いから、このインタビュー事例集を制作しています。

 

その名も『雲の向こうはいつも青空』。

 

 

不登校・ひきこもりを経験した人、その保護者、子どもたちに寄り添う人、そして自分の学びを実践した人。そんな7人へのインタビュー集です。

 

お読みいただいた方からの声

 

脚色なしの個人個人のリアルがそのまま表現されているもの。

メディアで報道されるときは、主張したいことが伝わるように脚色されてしまいます。脚色の良さというのももちろんありますが、この冊子は脚色がない分、読んだ人がそれぞれ感じることを大事にできると思うのです。rikaさん)」

 

「当事者にそっと寄り添ってくれる、勇気をくれる冊子。幅広い方々のインタビューが載っているところが印象的でした。kuniさん)」

 

「誰かの主観で書かれたものや、マニュアル的なものでなく、リアルな体験談を知ることが出来るところが、読み手それぞれに様々な気づきやヒントになるのではないかと思います。

また、そうした体験談がすごくリアルに伝わってくるところが素晴らしいと感じました。(ずけどんさん)」

 

雲の向こうはいつも青空、タイトルそのものだと思いました。

学校にいかない選択をすることが人生のマイナスになることはないことが伝わってきました。tacoさん)」

 

「目の前にインタビューの情景が浮かび上がる、混じりっけのないピュアな冊子。会話形式の文章なので、すっと心に入り込んでくるのがわかりました。

特に若者の記事はぜひお子さんに読んでいただきたいと思いました。(かめママさん)」

 

一人ひとりの軌跡を丁寧に取材

 

書き起こした文字数は7名合計で315,397字――。

もちろん、取材にかけた時間が長ければ良い、というわけではありません。

 

 

一人ひとり、時間をかけて取材する中で出てきた、その人にしか言えない言葉。

振り返ってみての、それぞれの思い。

今になってみて改めて言える、それぞれの経験。

それらをできる限り丁寧に、話し手の経験の奥にある本当の気持ちに寄り添うように、まとめました。

 

悩みの渦中にあるとき、私たちが本当に知りたかったこと

 

 

申し遅れました。びーんずネットと申します。

私たち夫婦は神奈川県川崎市で、お子さんの不登校に悩んでいる親御さんを対象とした様々な活動(セミナーやイベント、出版など)をしています。

 

私たち自身も2013年に息子の不登校を経験した親です。

息子の不登校という予期せぬ事態を目の前にして、迷い、悩みました。

 

そして今、振り返ってみて思うのは、悩みの渦中にあるときに私たちが知りたかったことは、誰かのお説ごもっともなアドバイスではありませんでした

安全地帯から無責任に同情してもらうことでもありませんでした

 

私たちが本当に知りたかったのは、見えない将来の不安や迷いの中から”抜けていった人たちの事例”でした

 

悩みの中にいたときに読みたかったもの、あのころ自分たちが本当に欲しかったものを作りたい。

きっとそこにヒントや安心を見出して、勇気づけられる人がいるはずだから…。

 

その思いからこの事例集を作っています。

 

 

ここには、明確なメッセージも具体的なアドバイスもありません。

ここにあるのは、この事例集に登場してくださった7人の、リアルで等身大の言葉と、思いです。

 

悩みの渦中にいる人も、そうでない人にも、きっと沢山の気づきにつながる素晴らしい言葉に出会えるはずです。

 

ページを繰って、ぜひあなた自身でそれを確かめてみてください。

 

この事例集を購入する

 

『雲の向こうはいつも青空Vol.4』内容紹介

 

ただの私として見て、関わってくれた人

大谷春佳 ブランディング・アドバイザー

 

 

 世の中の「不登校」のイメージを変えたいと、YouTubeをはじめ、さまざまな活動を通じて発信を続けている大谷春佳さん。ご自身は小学校1年生から4年生の途中で学校に戻るまで不登校でした。その後は「正直、不登校だったことを忘れちゃうぐらい」楽しい学生生活を過ごした大谷さんですが、新卒で入社した会社で大きな挫折を経験します。

 かつての自分につながる劣等感を乗り越え、意欲的に人生を生きる大谷さんに、ご自身の経験と思いを語っていただきました。

 

 

ただの私として見て、関わってくれた人

大谷春佳

 

あの空気感の中で一人になるのが辛い……P.6

 

完璧な家族でなくても……P.9

 

●行くことを選んでいた……P.10

 

病んでるイヤなやつではなく……P.12

 

 

ピュアに自分の心の底から

竹之下倫志 一般社団法人HALOMY理事・いじめ構造変革プラットフォーム(PIT)共同発起人

 

 

 誰もが知る全国的に有名な進学校に在籍していた竹之下さん。

 高校2年生で不登校になり、中退後はアルバイトをしながらの受験を経て大学へと進学。大手企業に就職しますが、自分の力を発揮できないまま退職することになります。

 その後に通った大学院での深い学び、そしてある出会いが、竹之下さんの転換点になりました。

 現在、不登校やいじめの問題に取り組む竹之下さんの根底にある思いをうかがいました。

 

 

ピュアに自分の心の底から

竹之下倫志

 

●あるときポンと行けなくなった……P.15

 

●解を探す癖……P.17

 

●心がざらつく何か……P.18

 

ピュアに考えたほうがいい……P.20

 

答えを求めない忍耐力を

石井利衣子 特定非営利活動法人アンガージュマン・よこすか事務局長

 

 

 不登校だった中学生時代、ただただ布団をかぶって時が過ぎるのを待つ、そんな時間だった——と振り返る石井利衣子さん。

「普通の人に紛れたかった」という思いから、中学卒業後はサポート校を経て短大に進学しますが、キラキラした女子学生たちの雰囲気になじむことができず、20代は家にひきこもる日々を過ごします。

 アンガージュマンとの出会いと就労体験を通じて見えた自分の新たな一面。そして支援者の立場となった今、子ども・若者の支援で石井さんが大切にしていることについてもうかがいました。

 

 

答えを求めない忍耐力を

石井利衣子

 

●泣きながら帰った最初の思い出……P.23

 

布団をかぶって自室にこもる日々……P.25

 

再びきこもる中で……P.27

 

●気持ちを掘り下げてしまうと……P.28

 

●自分自身をそうはさせない……P.30

 

 

やさしく諦めること

後藤誠子 笑いのたねプロジェクト代表

 

 

 岩手県北上市で「不登校ひきこもりの話を明るいところで」をキャッチフレーズに、生き辛さを抱えた人たちの居場所「ワラタネスクエア」を開いている後藤誠子さん。ご次男の不登校・ひきこもりを経験したことで現在の活動を始めた後藤さんが、今の笑顔にたどり着くまでには数々の親子の衝突と葛藤がありました。

 居場所に集うみんなの「おかん」として、ご自身の原点にもなっている“やさしく諦める”。その境地に至るまでの道のりをうかがいました。

 

 

やさしく諦めること

後藤誠子

 

●行く行かないの攻防……P.34

 

●自分がすごく弱いのはわかってる……P.37

 

●こんな明るいお母さん見たことがない……P.38

 

●たったそんなもんなんだ……P.40

 

 

 

何も無駄はなかった

駒井亨衣 学び舎傍楽代表

 

 

 京都・六角油小路の町家で、働く・生きるを考える小さな学び舎「傍楽(はたらく)」を運営されている駒井さんは、かつて2人のお子さんの不登校を同時期に経験しました。

 真っ暗なトンネルの中にいたという駒井さんが、長い苦悩の末に時間をかけて徐々に気づいていったこと。そして2人のお子さんが不登校を経てそれぞれの豊かな人生を歩み出すまで……駒井さんのこれまでを振り返っていただきました。

 

 

何も無駄はなかった

駒井亨衣

 

●不登校があったから経営者になった……P.42

 

思春期は第二のお産……P.44

 

ある日突然……P.46

 

不登校の話をしたほうがいい……P.49

 

深く、長く、強く関わらないと見えないもの

木内達也 湘南一ツ星高等学院 進路指導部長

 

 

「子どもたちが将来、自分もああなりたいと思えるような、魅力ある大人と出会えるようにしたい」と語る木内さん。

 国立大学の工学部で建築を学んだ木内さんが教育の現場に身を投じることになったきっかけ、そして通信制高校の担任を務める中で不登校生の進路指導に情熱を傾けるようになった理由——。

 2020年春に新しく設立された湘南一ツ星高等学院の立ち上げメンバーである木内さんに、進路指導という言葉の根幹にある思いをうかがいました。

 

 

深く、長く、強く関わらないと見えないもの

木内達也

 

●かけ違えていたボタン……P.51

 

合法的復讐に出た中学時代……P.52

 

●進路にスイッチが入る……P.55

 

魅力ある大人をつくる……P.56

 

●信じて向き合う……P.58

 

 

大人の娯楽をつくれる不登校ダンサー

asamicro 朝ごはんダンサー

 

 

 朝ごはん・朝時間を軸に、さまざまな表現方法でアート作品を産み出しながら、ダンスを通じてご自身の不登校の経験を伝える活動も続けているasamicroこと松井麻実さん。

 プライドと「経験値の少なさ」からくるコンプレックスの間で葛藤した日々、不登校時代のダンスとの出会い、そして家族。アーティストとして「生活」をテーマに作品をつくるようになった理由など、じっくりとうかがいました。

 

 

大人の娯楽をつくれる不登校ダンサー

asamicro

 

大人の顔と対応が変化していく……P.62

 

●私は通いませんと伝えに行く……P.64

 

戻りたくないから通えた……P.66

 

生活を素材にした作品で伝えたい……P.68

 

 

びーんずネット紹介

 

金子あかね(企画・インタビュー)

 

びーんずネット代表。

2018年春より、親子関係をよくするためのコミュニケーション講座やセミナー、カウンセリングを提供する「びーんずネット」の活動を始めました。

小学3年生のときに不登校になり、デモクラティックスクールを経て現在、通信制高校に在籍する15歳の息子と夫の三人家族です。

川崎市子どもの権利委員会 第7期委員、親業インストラクター、産業カウンセラー、国家資格 キャリアコンサルタント、編集者(季刊誌『青少年問題』)。

 

金子純一(撮影・デザイン・編集)

 

びーんずネット事務局担当として制作、運営などマーケティング全般を担当。息子の不登校を経験する前は、中学の「お受験」を考えるようないわゆる一般的な教育観を持つ父親でした。

 

ご購入特典

<特典1>

送料無料

とにかく一人でも多くの方にお読みいただきたい!

その思いから、送料については無料とさせていただきます。

 

<特典2>

『不登校日記|僕らの場合』プレゼント

 

びーんずネットの金子純一が息子の不登校に悩む間、自分の両親に送り続けたメールをまとめた『不登校日記|僕らの場合』。

計18通のメールは、当時の状況と心境を率直に綴った生々しい記録になっています。

WEBで公開した内容を読みやすいA5版サイズの冊子にまとめ、書き下ろしの前書きと後書きを加えた「非売品」です。

 

『不登校日記|僕らの場合』金子純一:著

非売品

◆A5版 全62ページ(表紙/中面モノクロ)。附録「不登校について語るときに私が語ること」収録。

 

※特典は予告なく終了する可能性もあります。ご了承ください。

 

90日間満足保証

 

気に入らなければ全額返金
しかも冊子を返品する必要もありません

 

もし内容が気に入らなければ、購入から90日以内であれば無条件で返金します。
メール1通いただければすみやかに対応します。
しかも冊子を返品する必要もありません。手元に置いていただいても、処分していただいても構いません。

 

私たちがこの保証をつける理由は2つあります。

 

ひとつには通常の本や雑誌と違い、店頭で実際に中身を確認することができないから、です。届いてみたら「思っていたものと違う」という場合もあるかと思います。

 

もうひとつは内容に自信があるからです。ご満足いただけないものにお代をいただくのは、もとより私たちの本意ではありません。

 

読んでみてしっくりこない、イマイチだった、あるいは読みきれそうにない……

理由はなんでも構いません。その場合には遠慮なく、90日以内にお知らせください。冊子を送り返す手間も費用もかかりません。全額、無条件で返金いたします。

 

◆連絡先:beansnet@beans-n.com

 

 

七人七色の雲と青空

 

不登校・ひきこもりを経験した人。

その保護者。

子どもたちに寄り添う人。

そして自分の学びを実践した人。

 

そんな七人七色の「雲と青空」を、丹念に取材してまとめました。

雲を抜けた先には、いつも青空が広がっている。

ぜひ、ページを繰って、あなた自身でそれを確かめてみてください。

 

『雲の向こうはいつも青空 Vol.4』

¥ 1000+税

◆B5版 全82ページ(表紙カラー/中面モノクロ)

 

この事例集を購入する

[ 90日間保証 ]もし内容に満足できなければ、遠慮なくお知らせください。90日以内であれば全額返金いたします。

 

7人から読者のみなさんへのメッセージ

 

取材させていただいた7人の方たちに尋ねました。

 

どんな人に読んでもらいたいですか?

その人へのメッセージをください

木内達也

(湘南一ツ星高等学院 進路指導部長)

一番は10代ですね。とにかく悩める10代に読んでもらえたら幸いですね。

メッセージとしては一種類で「魅力的な大人、周りにいるかもしれないよ」って。

「大人って楽しいよ」とか「生きていくことって最高だよ」っていうことを、ちょっとでも何か感じてもらえたら、それが一番ですね。

後藤誠子

(笑いのたねプロジェクト代表)

できればまったく関係ない人にも読んでもらって、いや、実は関係あるんだっていうか——こう、おんなじ人間なんだっていうか。

不登校に特化した話じゃなくて、その人をすごく掘り下げてるインタビュー集なので。いろんな人に読んでもらいたいですね。

石井利衣子

(特定非営利活動法人アンガージュマン・よこすか事務局長)

保護者の方が一番かな。

自分の不安を解消するために子どもを問いただすことは、お互いにとって利益のないことじゃないかなっていうふうに思ってます。

駒井亨衣

学び舎傍楽代表

希望を感じていただきたいですね。

不登校してても大丈夫。

大丈夫って私言いません。絶対大丈夫だからって。

大谷春佳

(ブランディング・アドバイザー

やっぱりお母さんに読んでほしいなとは思うんですね。親御さん。

子どものことはさておき、とりあえず自分のことでいいよ、みたいな(笑)。

ほっときゃ育つしっていう感じはすごくあるんですよね。

外に原因を求めちゃいがちですけど、外を探したくなる気持ちもすごくわかるんですけど、とりあえず今は自分の機嫌を取ってほしいなっていうのは思いますね。

竹之下倫志

(一般社団法人HALOMY理事・いじめ構造変革プラットフォーム(PIT)共同発起人)

保護者の方。

一回既存のフレームを外してピュアに自分自身と自分が望むものに向き合ってほしいし、向き合った中で出てきた答えを一緒に子どもと探してほしい。

asamicro

(朝ごはんダンサー)

不登校やひきこもりの家庭じゃない方に読んでほしいかな。興味を持ってほしいなって思います。

 

ピックアップレビュー

 

 

一刻も早く知ってほしい

「子どもの気持ちをしっかり受け止められているかを確認できる、数少ない本です。

行かない、行けない理由は様々だが、リアルな気持ちや親のあり方を教えていただけたような気がします。

うちの子、このまま不登校(ひきこもり)になってしまったらどうしよう?と悩まれている親御さんに、一刻も早く知っていただきたいです。(うらさん)」

 

焦らず行こうと思って続きを読んだら

 

「様々な経験のリアルな表現によって、いろいろな人生があるんだっていう、頭ではわかっていた(わかろうとしていた)ことが、心にスーっと入ってきました。

最初は一気に読もうとしていたけど、読み進める中でいろんなリアルな経験が自分の中で消化できず、しばらくは読むのを休みました。

それはたぶん今不登校の息子が中3となって、変わらずひきこもっている状況に「ゆっくりと本人のペースで」と思っていたはずの私が、どこかで親として焦っていたからだと思います。

でも「焦らずに行こう」って思えるようになって改めて続きを読んだら、皆さんの経験がそれぞれのものとしてスーっと入ってきて、うちにはうちの道があるって思いながら読むことができました。(ひこたんママ)」

 

いろいろなパターンとその先の希望が見える

 

「不登校のいろいろなパターンとその先の希望を見せてくれるので、「うちの子もこの子と似てる。そういう理由だったのか」という子ども理解を促進させ、そして「うちの子も大丈夫なんじゃないか」という希望を持たせてくれるもの、という感じがしました。

不登校のきっかけはいろいろだし、出口への道筋もひとつじゃないし、正解はない。それぞれの問題に、必死で向き合い、嵐を乗り越え、さらに周りも巻き込んで次のステージへ行こうという姿勢が素晴らしい!(ふわふわさん)」

 

生の貴重な声が聞ける

 

「不登校を経験した当人、親、サポートする人たちの生の声が聞ける貴重な冊子。

みなさんとても辛かったことを乗り越えて、現在生き生きと活躍しておられる様子が印象的でした。(クニさん)」

 

ステキな笑顔が印象的

 

「不登校と言っても11人違うし、題名の通り、その先に青空が広がっているんだなあ、と。

どの子も、どの保護者の方もステキな笑顔をされているところが印象的でした。(オーシャンさん)」

 

読みやすい

 

「おひとりおひとりのありのままの体験が語られ、どんどん引き込まれていきました。

とても読みやすかったです。(ともさん)」

 

濃いのにさらっと読める

 

「人生がぎゅっと詰まってる本。

とても濃い内容なのに、さらっと読めるのが不思議です。(むぎむぎさん)」

 

心に響く冊子

 

「当事者でなくてもぜひ一度読んでほしい、個性をそのままに生きる素敵な方たちが真摯に生きている姿を私たちに示してくれる、心に響く冊子です。

みなさん、たくさんの辛い思いを経て、自分らしさを見失わず、自分を見つめて、生きることを掘り下げて、真摯に生きている姿に感動しました。

この時代はまだまだ個性が認められず、特に学校は一律であることを求められます。そんな中、自分を貫くのはとても大変なことだと思います。

ご本人の強さはもちろんのこと、それを認め、支え、愛し、ずっと応援してきた親御さん、兄弟、素敵だと思います。

先の見えない辛さも抱えながら、自分を信じて生きてきた、だから越えた先に未来がみえた。光の中を進んでいるように感じます。

渦中にいる親御さん、本人はもちろんのこと、特に、教育者に読んでもらいたい。

そして自分とは関係ない、と思っている方にも個性を生きる人の記録として読んでもらいたいです。(みいみAさん)」

 

本人の話を直接聞いている感じ

 

「まだ今は先が見えない状態ですが、今の状態の先には、もしかしたら我が家にも色んな道があるのかもしれないと感じさせてくださる冊子でした。

ご本人のお話を直接聞かせて頂いているような――いろんな方がそれぞれの道を見つけて先に進んでこられた事をご本人のお言葉で、メッセージを送ってくださっているように感じることができます。(みき子さん)」

 

勇気が出た

 

「勇気がでました。

それぞれの方が大人になったまでを知れて良かった。今しか見えないから、成長した後が知れると嬉しい。(おーちゃん)」

 

 

『雲の向こうはいつも青空 Vol.4』

¥ 1000+税

◆B5版 全82ページ(表紙カラー/中面モノクロ)

 

この事例集を購入する

[ 90日間保証 ]もし内容に満足できなければ、遠慮なくお知らせください。90日以内であれば全額返金いたします。

 

 

P.S.

1)送料無料、2)冊子「不登校日記」(非売品)の2つの特典をお付けしていますが、特典については今後、予告なく中止する可能性もあります。この機会にお申込みください。

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